名古屋で伝統の婚礼を。神社の社殿で和婚、料亭で和風モダンウエディング。レストランウエディングでは華やかに。いつまでも心に残る一日を、ウエディングマルシェがプロデュースします。

自髪結い | ウェディングマルシェ

自然な仕上がりが魅力の“自髪結い”

和装の花嫁といえば、白無垢・文金高島田に角隠しか綿帽子というイメージがまず浮かびます。
しかし、文金高島田のかつらに抵抗があるという花嫁様にお勧めなのが、
自分の髪の毛で日本髪を結う「自髪結い」です。
生え際や襟足が自然な上、全体的にナチュラルで柔らかい雰囲気に仕上がります。

ウエディングマルシェがお手伝いした“自髪結い”の一例をご紹介

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ご紹介する花嫁様は、もちろん皆様「髪の長さ・コシ・量」がそれぞれ違います。
また、花嫁様方のご希望のスタイルも、「本格的な文金高島田にしたい」という方から、
「文金高島田をモダンにアレンジしたスタイルにしたい」「舞妓さんのような日本髪にしたい」など、さまざまです。

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自髪結いで大切なのは、事前のリハーサルです。リハーサルは1ヶ月前頃に担当の美容師が行います。
しっかりしたリハーサルで、当日花嫁様にぴったりの自髪結いができるのです。

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リハーサル時には細かい希望を伺いながら美容師からも花嫁様の髪質や長さ、フェイスラインにあわせて
高さや幅を相談させていただきながら、お一人お一人に一番似合うスタイルを作り上げていきます。

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瓶付け油は使わず洋髪のようにスプレーなどで仕上げますので、
お色直しで次のヘアスタイルに変える事も簡単です。

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実際に自髪結いにされた花嫁様方には自然な仕上がりにたいへん喜んでいただいておりますので、
こだわりの花嫁様は是非ご相談ください。

半かつら

生え際だけご自身の髪を活かす、文金高島田の「半かつら」は、
「かつらのボリュームは欲しいけれども生え際はナチュラルにしたい」
「自髪結いをしたいけど長さや髪質が合わない」という花嫁様にお勧めです。

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